code for ubeとは?
 code for ubeはCode for Japanのが提供する連携プログラム参加しているCode for Japan Brigadeと呼ばれるコミュニティの1つです。活動地域の市民や自治体と連携し、テクノロジーを活用することで地域課題を解決します。エンジニア、デザイナーで無くても、個人が持つどんな力も発揮できるフィールドがあると思いますので、ご興味がある方はお問合せページからご連絡頂けると幸いです。

※ Code for Japan Brigadeは、Code for Japanの下部組織ではなく、それぞれは独立した団体であり、Code for Japanが各地のコミュニティに指示を出すような関係ではありません。各地の課題を主体的に解決するコミュニティがBrigateであり、Code for Japanはその活動を連携し、ネットワークとして情報交換の機会を作るハブ的立場を取っています。(Code for Japanホームページから引用)
本HPについて
code for ubeのイベント情報、参加者が考えた地域の課題を解決するアイデア、そのアイデアを実現する作品の進捗や完成物、行政のオープンデータの使い方、作品を製作する際に学んだ技術情報、またIT技術の最新情報等を共有できる場となったらと思い作成しました。課題をより速くより多く解決するためには、技術力の向上が必須です。地域課題だけではなく、自分が個人的に作成している面白いもの、そういったものも共有して頂きたいです。誰かがアイデアとそれらの技術を組み合わせて、地域の課題を解決するためのすごいものを作る、という可能性が上がります。是非、積極的に利用して頂きたいと思います。
本HPの仕様
■ Top
News、Idea、Product、OpenData、Libraryの最新情報が最大5件まで表示されます。

■ News
お知らせやイベント情報をアップすることができます。決定したオンライン会議やオフライン会議の日程等をみなさんに知らせると参加者が増えるかもしれません。

■ Idea
アイデア情報をアップすることができます。アイデアは沢山の人で共有し発展させた方が良いものになっていく可能性が高いです。技術者は面白いアイデアを見つたら、作成しても良いかもしれません。

■ Product
完成した作品、また進行中の作品をアップすることができます。進行中の作品は進捗度が何パーセントかどうか記載し、ゲージが表示されます。お互いの進捗度を確認することでゲーム性が増し、楽しみながら開発することができるのではないかと思います。(進捗管理ができるサービスとして既にGithub等ありますが、よりわかりやすいようにしたいです。)

■ OpenData
どんなオープンデータがあって、どうやって使うかはなかなかわからないものです。調査したオープンデータの概要とその使い方をアップすることで、みんなが使えるようにしていきましょう。

■ Library
開発中に学んだ知識は自分でも忘れることが多々あります。備忘録としてアップしておきましょう。また地方にいるため、情報鮮度はどうしても落ちてしまいます。最先端の場所に行かれた人はそこで得た情報をアップし展開して頂きたいです。

■ Contact
お問合せページです。何か気になったことがあればここからcode for ube本部へ連絡することができます。

※ アップロードの方法:メンバーはwordpressの管理者ページから、外部の方はお問合せからご連絡頂けると管理者がアップします。
組織情報
組織名 code for ube
設立 2018年4月
代表者 井町尚義
所在地 山口県宇部市西梶返3丁目12−10
メール codeforube@gmail.com
活動内容 ITを活用し地域課題を解決する
所在地